くそねろVol.2
2016/01/20 (水)
さむい ねむい にくい

2016/01/20 (水)
優しい言葉で包んでくれる人がいればいいのに
誰もいない。一人も居ない
こんなに落ち込んで気が狂っても一人も

2016/01/19 (火)
あああああああああああああああああああああああ
むかtyくむかつくむかつくむかつく_!_!!!_!

殺してやりたい殺してやりたい殺してやりたい!!!!!!!!

2016/01/18 (月)
良い歳こいて思春期の少年少女のような事をのたまうな
と自分でもおもうのですがわたくしはアダルトチルドレンなので許してください。
言わせてください。吐かせてください。
私は生きると言うことがわかりません。人は、自分はなんのために生きているのか
わかりません
「死」から逃れるために生きてるだけなのだとしたら
それは生きているというより生かされていると言う方が適切ではないでしょうか。
では、なぜ生かされているのでしょうか
全ての赤子は親が産んだ瞬間から生かされているという試練を
欲しくもないのに与えられて
その波に上手く乗って、人生という道中の中ぽいぽいと降ってきた幸せを与えられ人生を送る人もいれば
埃をすすり石ころを投げられつばをかけられ泥道を這いずる思いで生きながらえている人間も居るわけです。
当たり前ですが神も居なければ平等もない世界です。そして私は後者です。
生きている中で私の前世は犯罪者だったのではないかと思うことが何度も何度もありました。
そう思うことによって人という人から嫌われ蔑まれるのは当然だと思うようにしました。
それでも生きました。「生きていればいいことあるよ」等という根拠もクソもない言葉を信じてみたりしました。
自分の人生が良い方向に向かうかもしれないから続きもしない努力をしてみたりもしました。
死ぬまで家にひきこもるつもりだったけど少しだけ社会に出てみたりしました。
だけど結果は?なにも変わらない、何一つもです。
何故かと言うと、他人に関心を無くしても肉親にだけは私を認めて欲しかったのです。
それだけが希望でした。年齢一ケタの時から言葉と暴力両方の虐待を受けていても
”いい歳”まで成長しても親から認められることを求め続けました。
ですが親が見ているのはいつも「お金」と才能があり将来有望な「弟」で私を家に置いているのは
「お金」のためでした。
しかしお金を入れれば認めて貰える、というのは大きな間違いでした。
お金に視線をやっているだけで、私という一人の生き物には全くを目を向けていないのですから
日常でもとにかく金金金、お金の話か金持ちを妬む言葉を口にしています。
「おまえのはした金なんか一日の買い物で無くなるわ」「金持ちのじじいと結婚してその金を家によこせや」
私にたいして放ったこの二言、忘れられません。きっと死ぬまで覚えています。それほど深く傷つきました。
とにかく、少ないお金をいれようが親はお金への執着もギャンブルも暴言も無くなりませんでした。
60年近く生きてきてこの有様ならそういう人間なんだと思わなければなりませんでした。
貧乏で心の小さい親から生まれた貧乏な子供は、貧乏な親に縛り付けられ搾取されるのが正しいのでしょうか
私は違うと思うし、それならいっそ縁を切ればいいと思います。そしてよく家を出ようとアドバイスされます。
しかし、自立して家を出てその先になにがあるのでしょうか?
老いて一人で孤独死するまで職場と家の往復を繰り返すだけの人生でしょうか?
ここまできてまだ生かされるだなんてバカバカしいと思いませんか
散々金に痛い目を見てきたのに次はお国に血税を捧げて捧げて貧しい生活をする
バカバカしいとおもいませんか?
つらい思いを繰り返してなお試練を与えられ続けられるなんてバカバカしいと思いませんか?
それないっそ、ずっと自分を縛っていた親に打撃を与えて死んでしまいたいとすら思うわけです。
いわゆる置き土産ですね。恩を返したつもりでも届かなかったのなら
精一杯の爪跡を残してやろうとすら考え始めました。
自殺はしない、怖いと思っていたけど、持たざるものにとっては生かされる方が余程辛い地獄です。

2016/01/18 (月)
>>昨日深夜2時頃拍手くれた方へ

ありがとうございます。前から見てくれていた方でしょうか
私が幸せになることは絶対にないですがあなたのように優しい言葉を
かけてくれた方が一人でも居たことをとても嬉しく思います。忘れません。

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